最近の記事

  1. 2016.4.6

    腸重積症

    生後6ヶ月から1歳半の離乳期の元気な赤ちゃんが急にぐったりして顔色が青くなり、イ…

  2. 2016.3.30

    乳糖不耐症

    下痢が長引くようなら、乳糖不耐症かもしれません。乳糖不耐症とは、牛乳やミルクに含…

  3. 2016.3.23

    胃腸炎はいろいろあるのでチェック【下痢をしたとき】

    下痢をしたとき、一番疑うのは胃腸となります。 まずは病院に行くことはもちろんで…

  4. 2016.3.16

    咳をするときは気を付けよう・いろいろな症状

    あかちゃんが咳をするときの病気に、いわゆるかぜがあります。 咳のほか、発熱、く…

  5. 2016.3.9

    ママの大きな悩み、赤ちゃんの夜泣き

    赤ちゃんが三カ月くらいになると、子供によっては夜泣きをするようになります。 お…

  6. 2016.3.2

    咽頭結膜熱

    咽頭結膜熱はアデノウィルスによって感染する夏かぜの一種で、咽頭炎と結膜炎が同時に…

  1. 肺炎
  2. ポリオ
  3. 急性脳炎
  4. 赤ちゃんにおけるインフルエンザ

管理者より

管理者

赤ちゃんの誕生はまさしく生命の神秘であり、この世で最も素晴らしい瞬間です。

赤ちゃんを授かったお母さんとお父さんは、これからの子育てに大きな夢や希望を抱き、無事に元気で育って行ってくれることを励みに夫婦2人3脚で日々を歩んでいくことでしょう。

しかし、初めて授かった赤ちゃんであれば、育児ももちろん初めてのこと。

楽しいことばかりではありませんし、時には不安や上手くいかないもどかしさに駆られてしまうこともありますね。

特に、実家が遠く離れていたり、近所に知り合いがいなかったりといった理由でなかなか周囲の力を借りられない状況にあると、お母さんは1人で何もかもを背負ってしまいがちです。

育児書などを買って読んでいても、出版社によって内容は様々ですから余計に混乱してしまうことだってあるかもしれません。

そこで、ここでは赤ちゃんを育てる上で基本となる発達過程やお世話に関すること、卒乳・離乳食についてなどを分かりやすく解説してまいりたいと思います。

このサイトを見れば、子育てに自信がつき、きっと前向きに頑張るパワーが得られるはずです。

ピックアップ記事

2016.3.30

乳糖不耐症

下痢が長引くようなら、乳糖不耐症かもしれません。乳糖不耐症とは、牛乳やミルクに含まれる乳糖が、腸内で消化できず下痢などを引きおこすものです。…

おすすめ記事

  • 2015.8.12

    赤ちゃんの発達と成長(7ヶ月~9ヶ月)

    生後7ヶ月の頃には「おすわり」が上手に出来るようになるはずです。 知っています…

  • 2016.1.13

    ヘルパンギーナ

    ヘルパンギーナとは、エンテロウイルスによる夏かぜの一種です。初夏から夏にかけて流…

  • 2016.2.17

    ポリオ

    ポリオは急性灰白髄炎といって、脊髄(せきずい)の灰白質がおかされる病気です。「小…

  • 2015.10.14

    モグモグ期の離乳食

    離乳期における、次の「モグモグ期」とは、生後7~8ヶ月の頃を指します。 この時…

  • 2016.1.27

    咽頭炎

    咽頭炎とは、のどの粘膜にウイルスや細菌が感染して、粘膜が炎症を起こし、発熱、のど…

  • 2016.2.10

    急性脳炎

    かぜの症状が起きた後や、感染症(はしか、風疹、水ぼうそうなど)にかかった後、つづ…

  • 2015.11.18

    下痢や嘔吐を伴う病気

    赤ちゃんがよくかかる病気のうち「下痢」や「嘔吐」を主な症状とするものとしては「急…

ページ上部へ戻る